お金をかけないオフライン集客で、3か月後には「あの店の人」と呼ばれる存在に。直弟子・孫弟子を含め2000人以上のセラピストを育成してきた土田理事長の経験とアイディアに、実店舗のコンサルティングで500人以上の店舗オーナーから集めたオフライン集客ノウハウを掛け合わせ、足ツボサロンに向けて凝縮した集中講座です。
技術には自信がある。でも認知が広がらない。逆に、集客はできても技術が伴わずリピートにつながらない――そのどちらの壁も、実は同じ「地域での関係づくり」の欠如から生まれています。
「地域一番を目指す100のチェックポイント」は、地域密着型ジムの現場で30年試行錯誤し、実店舗のコンサルティングで500人以上の店舗オーナーへの直接ヒアリングから生まれた、実践からの経験とアイディア。集客コンサルタントとしても活動する土田理事長が、2000人以上への技術指導で培った視点を掛け合わせ、足ツボサロンはもちろん、実店舗を経営するすべての方に応用できる形で解説します。
100項目のうち、まず何から手をつけるべきかが分かる。抜粋解説とワークで、自分のサロンに当てはめて考えます。
提携先の見つけ方、紹介制度の設計、チラシ・のぼりの作り方など、明日から実践できる打ち手を持ち帰れます。
参加者同士・講師陣による技術チェックとアドバイスも実施。集客とリピート、両方の土台を整えます。
3時間の集中講座です。100項目すべては扱いませんが、核になる部分を凝縮してお伝えします。
自己紹介ワークを交え、地域一番を目指すための考え方を共有します。
外観・認知/地域認知/提携営業/紹介制度/地域営業/チラシ・DM ――お金をかけないオフライン集客の具体策を解説します。
チェックポイントを自店に照らし合わせ、次の一歩を具体化します。
参加者同士でのチェック、講師・協会スタッフによるアドバイスを行います。
足ツボ歴30年以上、地域密着のローカルビジネスを長年運営してきた3人が、技術・運営・集客のそれぞれの視点から講座をお届けします。
キックボクサーとして戦う一方で、セラピストとしても活動を続けてきた。自分自身の体を通して、足ツボによるコンディショニングが疲労回復とパフォーマンス向上にどれほど効くかを、身をもって体感してきた。技術者としての視点と、体を酷使する現場での実感の両方から、施術の価値を伝えている。
地域での来店動線やお客様の心理を熟知し、技術指導だけでなく現場の関係づくりを大切にしてきた。長年の施術経験から、続けられる仕事としての足ツボのあり方を伝えている。
30年以上の足ツボの経験に加え、整骨院・ジム・スクールを経営してきたビジネスマン。集客の面から足ツボ師を強力にサポートする。技術のブラッシュアップと同時に、運営面での気づきを得て、安定した仕事として足ツボを続けていくための視点を届ける。
| 東京会場 | 2026年9月29日(火)10:00〜13:00 会場詳細は申込者へ別途ご案内 |
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| 大阪会場 | 2026年10月18日(日)10:00〜13:00 大阪会場(会場詳細は申込者へ別途ご案内) |
| 対象 | 足ツボセラピスト、足ツボに興味のある方 |
| 受講料 | 5,500円(税込)/お申し込み後、振込先をメールにてご案内します |
| 講師 | 日本足ツボ協会講師 |
| 主催 | 日本足ツボ協会 |
下記フォームよりお申し込みください。折り返し、受講料のお振込先をメールにてご案内します。